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『群馬町誌 通史編下巻』

群馬町誌通史編下

刊行情報

A5版 本文826ページ 平成14年刊行

目次

近代現代の群馬町

第1編 一駅十七か村時代(明治4~21年)

第1章 政治・社会の移り変わり
第1節 行政制度の推移と財政
1 行政制度の推移
廃藩置県と群馬県の成立
18か村の管轄の推移
郷村役人職掌規則
大区小区制の村
郡区町村編成法と連合町村
連合村からの組換と独立
戸長配置方区域の改正
2 財政
大区小区制期の財政
地方税と区町村協議費

第2節 地租改正
1 熊谷県の地租改正
壬申地券の交付と回収
地租改正に着手
群馬町の地租改正
2 模範組合村による地租改正
地位等級と地価の決定
地租の決定

第3節 議会制度のはじまり
大区・小区会議
群馬町域の小区会議
町村会
西群馬・片岡郡連合町村会
県会

第4節 社会運動
1 国会開設運動と自由民権運動
民権政社と国会開設運動
上毛自由党の結成
群馬事件と秩父事件
2 廃娼運動

第5節 社会生活
1 衛生・医療
伝染病と衛生
医療
2 新しい制度と生活
太陽暦の採用
農業と蚕糸業の一駅十七か村

第2章 産業・経済
第1節 農林業
1 明治初期の農業経営
初期の町村況
養蚕を主体にした農家経営
天水を利用した稲作
明治初期の畑作
2 牛馬
3 水利

第2節 養蚕・製糸
1 養蚕
地域経済を支えた養蚕
桑苗
凍霜害
2 蚕種・蚕種業
蚕種製造人
蚕の品種

第3節 商業・工業・金融
1 諸職営業報告
2 酒造
3 市
4 庶民金融
質屋
無尽・頼母子講

第3章 交通・運輸・通信
第1節 交通・運輸
1 道路
(1) 三国街道
1 三国街道の変遷
一駅十七か村時代の三国街道
明治初期の道路行政と三国街道
(2) 里道
(3) 清水越新道の開通
1 清水越道の歴史
清水越新道
群馬町地内の清水越新道工事
清水越新道開通
2 運輸
(1) 交通機関の推移
人力車
自転車
馬車
荷車
駄馬(小荷駄馬)
(2) 運送会社
三国街道筋の陸運会社と内国通運会社
金古駅伝組合

第2節 通信
1 郵便
金古郵便局(群馬郵便局)
2 電話

第4章 教育・文化
第1節 教育
1 明治前期、各小学校の創設
(1) 寺子屋・私塾
(2) 学制発布後の私塾
(3) 学制と各小学校の設立
金古学校
足門小学校
棟高学校
国分小学校
保生小学校
2 教育内容と方法
教科や教則
教授法
試験制度
3 学区取締・学校保護役と就学状況

第2節 文化
1 民間信仰行事とその遺品
(1) 様々なまつり
(2) 庚申
石宮庚申
塔婆形笠付庚申
百庚申
猿田彦庚申
(3) 青面金剛
青面金剛像
(4) 道祖神
2 郷土芸能と行事
(1) 郷土芸能
神楽
獅子舞
(2) 庶民行事
競馬
花火
芝居
盆踊
興行

第5章 軍事・治安・行幸啓
第1節 軍事・行幸啓
1 軍事
農兵隊
徴兵制度
徴兵逃れ
兵卒募集
軍事演習
西南の役
召集令状
2 行幸啓
英照皇太后

第2節 治安体制と警察
治安体制
五傍の高札
自治・自衛
警察署・分署・屯所
質屋営業・娯楽等の取締まり
中野秣場騒動
博奕・盗賊・盗難

第3節 事件
1 中泉・棟高村との水論
2 秣場事件
中野秣場
中野秣場事件の発端
入会農民の決起
事件の激化と鎮圧
事件の結末
皇室御料地

第4節 備荒・災害
1 社倉と備荒
2 自然災害
凍霜害
雹害
旱害
3 火災

第6章 宗教
第1節 神社
1 近現代の神社神道
2 群馬町内の神社明細
井堤神社
稲荷神社
小祝神社
熊野神社
猿田彦神社
神明宮
菅原神社
諏訪神社
浅間神社
滝宮神社
白山神社
榛名神社
福守神社
胸形神社
八幡宮
八坂神社
3 群馬町内社寺境内神社
秋葉神社
愛宕神社
石尊大権現
大国主神社
大山祗神社
御獄神社
カマド神社
絹笠・蚕影・稚蚕霊・蚕霊・養蚕神社
氣比神社
古峯神社
金毘羅宮・琴平神社
産泰神社
山王神社
三宝荒神
下布留神社
十二山神社
城峯神社
城喜霊神
住吉大明神・玉津島大明神・人丸大明神 三神相殿
住吉神社
青龍神社
相馬神社
抜鉾神社
縫飯神社
弁財天厳島神社
疱瘡神社
穂結・枠結 大神
摩多利神社
三峯神社
妙義神社
八衢神社
雷電神社
霊符神社
上野国式内十二社

第2節 寺院
1 神仏分離令と群馬町の社寺
2 寺院・祠堂
(1) 真言宗
本光寺
徳昌寺
石上寺
大乗寺
金剛寺
浄眼寺
徳蔵寺
大円寺
医光寺
(2) 曹洞宗
常仙寺
(3) 天台宗
妙見寺
常安寺
北原寺
大壱寺
(4) 浄土宗
西光寺
(5) 仏堂・堂宇
薬師堂(足門)
薬師堂(東国分)
阿弥陀堂
花園薬師
観音堂(棟高)
大師堂
観音堂(保渡田)
薬師堂(保渡田)

第3節 その他の宗教
1 修験道
大蔵坊
勧学院観音寺
引間宝常院
中里御嶽修験
 

第2編 四町村時代(明治22年~昭和29年)

第1章 政治社会の動き
第1節 行政制度の推移と社会運動
1 行政制度の推移
(1) 町村制の公布と町村合併
町村制の公布
第一次町村合併の推進
(2) 四か町村の発足と行政組織
四か町村の発足
町村役場行政機構
町村役場庁舎
(3) 町村制施行後の合併の動き
(4) 郡制の施行と廃止
(5) 昭和の恐慌と町村行政
(6) 戦時体制と大政翼賛会
(7) 進駐軍と公職追放令
2 社会運動
住谷天来と非戦論
九・二二事件と福田正勝・堤源寿

第2節 財政
1 町村制施行当初の財政
歳出
歳入
2 明治後期から昭和初期の財政
3 町村税と制限外課税
徴収金督促条例と納税組合
4 基本財産の造成
5 臨時町村財政補給金の交付
6 戦後の財政と税制の変化
戦後の財政
税制の変化

第3節 選挙制度の変遷と選挙権の拡大
1 町村制以降の議員選挙
町村会
群馬郡会
県会
衆議院議員選挙
翼賛選挙
2 戦後の選挙
戦後初の国勢選挙
統一地方選挙
町村会議員選挙
有権者と投票状況

第4節 農地改革
国や県の動き
農地委員会
農地の買収
農地改革の結果とその後の影響

第5節 社会生活
1 衛生・医療
伝染病(赤痢大流行)と衛生
医療
2 福祉
3 人々の生活
明治後期の出稼ぎと村の生活規約
明治後期の凶作と対策
大正期から昭和初期の衣食生活
昭和恐慌と農村振興土木工事
農村経済更生運動と生活改善
戦時下の生活
戦後の生活

第2章 産業・経済
第1節 耕地整理
1 四町村時代の水利
2 群馬中部土地改良事業
設立経過
貯水池
工事の経過
配水路
3 中群馬土地改良事業
水利の状況
施工概要
事業費

第2節 農林水産業
1 四町村時代の農林業の動向
肥料・農薬の普及と技術の向上
畜産・園芸の導入

第3節 農村恐慌と農村経済更生運動
1 農村経済更生運動
2 国府村の経済更生運動
3 堤ヶ岡村の経済更生運動

第4節 戦時体制下の農業
1 国家的統制時代
2 生産資材・労働力の不足
3 食糧管理法の制定
4 軍用地の接収

第5節 戦後の農業
1 農地改革
2 農業改良普及事業
3 全国に名を馳せた国分人参

第6節 養蚕・製糸
1 養蚕
2 蚕種業
3 製糸
群馬製糸合資会社
販売組合碓氷社堤ヶ岡組
群馬社

第7節 農業団体
1 農会
2 産業組合
3 農業会
4 農業協同組合

第8節 商業・工業
1 商工業
2 水車

第9節 金融
1 無尽・頼母子講
2 銀行・郵便局
(1) 銀行
(2) 金古郵便局
3 戦後のインフレーション
4 預金封鎖と新円発行

第3章 交通・通信
第1節 交通
1 道路
(1) 明治後期の道路
新潟道(清水越新道)
三国街道から後閑三国道へ
(2) 大正期の道路・橋梁
(3) 昭和前期と戦後の道路・橋梁
昭和前期の道路整備
戦後の道路整備
新道路法の成立
2 交通機関
群馬馬車鉄道
電気軌道
自動車
乗合自動車(バス)
自転車
人力車
馬車
荷車

第2節 通信
1 金古郵便局(群馬郵便局)

第4章 教育・文化
第1節 教育
1 明治後期の教育
(1) 小学校令の公布と教育
小学校令の公布
教科書と教育内容
(2) 尋常高等小学校の発足
高等小学校の設置
金古尋常高等小学校
国府尋常高等小学校
堤ヶ岡尋常高等小学校
上郊尋常高等小学校
(3) 御真影・教育勅語の下賜と教育
御真影の下賜
教育勅語の奉戴
学校儀式
学校諸行事
(4) 教育に関する四大教育方針と社会教育
日露戦役記念文庫
夜学会
青年会
学校医の設置とトラホーム
基本財産の増殖
(5) 上毛裁縫学校
2 大正期の教育
(1) 大正期の教育
教育の四大方針
就学出席の督励
教育内容の充実
学校行事
(2) 中等教育
実業補習学校
(3) 大正期の社会教育
図書館の設置
青年団の発足
愛国婦人会
大日本国防婦人会
大日本婦人会
3 昭和前期の教育
(1) 昭和初期の教育
奉安殿・校舎の建築
教育内容
教科書
学校行事
学校給食の開始
(2) 国民学校と戦時下の教育
国民学校の誕生
儀式・行事の重視
新教科書
児童・生徒の学校生活
工場動員と防空態勢
(3) 青年訓練所・青年学校
青年訓練所から青年学校へ
青年学校
4 戦後の教育
(1) 戦後の民主化と教育委員会
終戦直後の教育
連合軍の教育管理
四大指令等の徹底と教育現場
教育委員会の発足
(2) 六・三制の発足と新教育
六・三制の発足
その他の教育活動
(3) 3か町村組合立中央中学校の教育
中央中学校の教育
中央中にプールの設置
施設設備の充実
視聴覚機器等の充実
県実験学校の指定
新校舎建設への動き
上郊中学校の教育
上郊中学校の諸活動
上郊中学校舎の新築
(4) 金古小学校の火災と校舎の建築
金古小学校の火災
金古小学校の校舎建築
(5) 学校給食
(6) PTAの発足とその活動
中央中学校のPTA活動
(7) 戦後の社会教育
国府図書館
子ども会の発足
青年団の再編成と活動
戦後の各地の婦人会

第2節 文化
1 劇場
足門八坂神社舞台
観音寺観音座
金古絹市場
金古金盛館
新生ホール
2 芸人

第5章 軍事・治安・行幸啓
第1節 軍事
日清戦争
日露戦争
シベリア事変
徴兵延期
満州・上海事変
陸軍大演習
千社詣・千人針
銃後
日中戦争・太平洋戦争
英霊
堤ヶ岡飛行場とその推移
1 飛行場建設
建設説明と承諾調印
土地測量と各種協定書
飛行場建設工事
2 飛行学校と中島飛行機株式会社堤ヶ岡工場
宇都宮飛行学校前橋教育隊
熊谷飛行学校前橋分教場
中島飛行機株式会社堤ヶ岡工場
3 特攻隊訓練基地と空襲
誠隊(正気隊)の特攻訓練から出撃まで
特操と農耕隊
飛行場と堤ヶ岡村国民学校空襲
最後の特攻隊陸軍航空輸送部第9飛行隊(奥村隊)
4 戦後飛行場跡の開発とその後の推移
戦後飛行場跡の開発事業
入植状況
飛行場跡開拓後の推移

第3節 治安体制と警察
町村統合と警察管轄区
管区巡査
戸口調査
治安維持法と大正時代
農民組合
戦時体制
警防団
戦争の終結
治安の悪化
進駐軍
反税闘争
管轄区域

第4節 消防と災害
1 消防
(1) 消防組の誕生
火防組の設置
(2) 警防団の発足
(3) 消防団の再発足
2 火災
明治中・後期の火災
大正期の火災
昭和前・中期の火災
3 災害
(1) 明治中・後期の自然災害
凍霜害
雹害
風水害
地震
(2) 大正期の自然災害
凍霜害
風水害
雹害
地震
旋風
(3) 昭和前期の自然災害
凍霜害
雹害
地震

第5節 行幸啓

第3編 群馬町時代(昭和30年~)

第1章 政治・社会の動向
第1節 行政制度の動向
1 群馬町の誕生
地方自治と町村合併
群馬町合併への経過
各町村住民の対応
群馬町の発足
群馬町の名称
上郊村(生原を除く)の合併
2 行政機構の変遷
3 役場庁舎の建設
群馬町発足時の庁舎(旧庁舎)
新庁舎の建設(現庁舎)
4 群馬町のシンボル指定
群馬町章の制定
町民憲章の制定
群馬町の木・花の制定
群馬町の歌・音頭
5 群馬町の総合計画
6 広域市町村行政の展開
7 国際親善姉妹都市提携
8 町民運動会と町まつり
町民運動会
町まつり

第2節 財政
財政規模の拡大
歳入・歳出
自主財源と依存財源
経常収支・公債費の比率と町税の内訳

第3節 選挙と議会
1 合併特例と選挙区および定数
2 各種選挙と投票率の推移
町長選挙
町議会議員選挙
国会議員選挙
3 議会
4 衆議院議員選挙と福田赳夫

第4節 群馬町の町村整備
1 上水道の整備
上水道事業
施設の整備・充実
2 下水道の整備
利根川上流流域下水道事業の開始
3 都市計画
都市計画の概要
市街化区域と市街化調整区域の決定
都市計画事業の推進
南部土地区画整理事業
4 公園の整備
堤下公園
金古諏訪児童公園
南部公園
三ツ寺公園
柳児童公園
菅谷公園
緑の木陰公園
中里公園
諸口児童公園
中里自然公園
やくし公園
上毛野はにわの里公園
その他

第5節 社会運動
群馬町勤労者親和会

第6節 社会生活
1 保健衛生
伝染病と衛生
保健センター
医療
2 福祉
群馬町社会福祉協議会の結成と社会福祉センター完成
フランシスコの町建設
愛の鐘建設
社会福祉諸施設
3 生活

第2章 産業・経済
第1節 土地改良
1 群馬用水土地改良事業
事業概要
水利状況
農業経営の状況
事業の効果
2 群馬町内の主な土地改良事業と群馬町東部土地改良事業
群馬町内の主な土地改良事業
群馬町東部土地改良事業

第2節 農林水産業
1 群馬町の農業の推移
2 農村振興基本計画
振興の構想
3 稲作の増進と米の生産調整
稲作の増進
米の過剰と減反政策
4 畜産の振興
榛名酪農業協同組合連合会の設立
家畜飼育の動向
5 露地野菜・施設野菜の普及
6 農業の機械化

第3節 養蚕
1 近代化への努力
稚蚕共同飼育と条桑育の普及
群馬町養蚕推進事業協議計画
飼育自動給桑装置の導入
2 輸出国から輸入国へ
養蚕の低迷
3 養蚕の衰退
全国養蚕者大会

第4節 農協
1 合併による農協の大型化
2 群馬町農業協同組合の誕生
3 群馬町国府農業協同組合
4 群馬郡地区農協合併
はぐくみ農業協同組合

第5節 商業・工業
1 群馬町の商業の特性
2 群馬町の商工会
3 商工業振興の施策
4 スーパーの進出
5 工場誘致条例と誘致計画の推進
6 株式会社新潟鉄工所の進出
7 地域小売商業近代化対策のための提言
8 工業団地の造成
足門工業団地
保渡田工業団地と三益半導体工業株式会社
9 商店数・従業者数・販売額の推移
10 工業事業所数・従業者数・製造品出荷額の推移

第6節 金融

第3章 交通・通信
第1節 交通
1 道路と橋梁
道路建設・改修・舗装
現行の道路区分
一般国道17号線
群馬町を通る主要地方道・一般県道・町道
高崎渋川線バイパス一部開通
関越自動車道の開通
2 交通機関
自動車(マイカー)時代
バスの発展と衰退
上越新幹線
交通安全対策

第2節 通信
1 郵便局
群馬郵便局
群馬中泉特定郵便局
群馬棟高特定郵便局
簡易郵便局
2 電話・有線放送
電話
農村集団電話(地域団体加入電話)
有線放送
3 ラジオ・テレビ
ラジオ
テレビ

第4章 教育・文化
第1節 教育
1 学校教育
(1) 町村合併と学校教育
群馬町発足当時の学校教育
(2) 小・中学校校舎等施設の充実と分離校の新設
金古小学校
国府小学校
堤ヶ岡小学校
上郊小学校
金古南小学校の建設
中央中学校
南中学校の分離と建設
(3) 幼児教育と各種学校
1 幼稚園と保育園
ぐんま幼稚園
清風幼稚園
国分寺幼稚園
ひばり幼稚園
堤ヶ岡幼稚園
金古保育園
恵明保育園
北保育園
上郊保育園
国府保育園
南保育園
堤ヶ岡保育園
星光第二保育園
2 各種学校
群馬高等家政女学校
シスター服装学院
福島技芸和洋裁学校
(4) 教育内容・方法等の研究と指定校
(5) 学校給食の充実と学校行事
学校給食センターの設立
笠島臨海学校
榛名高原学校
(6) 県立高崎北高等学校と明和県央高等学校の設立
県立高崎北高等学校
明和県央高等学校
(7) 養護学校
県立二葉養護学校
県立二葉高等養護学校
3 社会教育
(1) 社会教育諸団体の活動
1 公民館の活動
2 群馬町母子会の発足
(2) 社会教育施設・設備の拡充
群馬町中央公民館・社会福祉センターの建設
町民野球場及び総合運動場の建設
社会体育館
町民プールの建設
地区公民館の整備
農村婦人の家と転作促進研修館
児童館の建設
群馬町立図書館
群馬町隣保館

第2節 文化
1 文学
(1) 明治末期の俳句
(2) 「星雲」の創刊とその作品
(3) 北原放二とその作品
(4) 住谷三郎とその作品
(5) 神保冷平と歌集『水』
(6) 山村暮鳥とその作品
(7) 土屋文明とその作品
(8) 『翔べ翔べ暮鳥』の創刊
(9) 群馬県文学賞受賞者(群馬町関係者)
2 美術・工芸
(1) 絵画
一豊斎喜楽
加藤梅北
斎藤梅翁
高橋秀水
住谷宗逸
住谷磐根
(2) 書道
友松龍洞
松岡大■(厳)
(3) 刻字・彫刻
大沢英風
(4) 茶道
(5) 花道・華道
棟高三雅遠州流挿花
清明流瓶花
群馬県華道協会
(6) 音楽
3 文化財
(1) 国指定重要文化財
保渡田薬師塚古墳出土品
(2) 国指定史跡
上野国分寺跡
保渡田古墳群
(3) 国登録有形文化財
住谷宗七家主屋
住谷宗七家住宅桑屋
(4) 県指定重要文化財
保渡田7遺跡出土品207点
(5) 県指定重要無形文化財保持者
藍田正雄
(6) 町指定重要文化財
菅谷大壱寺宝塔(3基)
後疋間宝塔(2基)
金古神保家表門
三国街道道標
妙見社(寺)本殿
観音堂板碑群11基
西国分石造日光・月光坐像
大円寺木彫阿弥陀如来坐像
佐州金銀採製全図絵巻物(2巻)
子持勾玉
(7) 町指定重要有形民俗文化財
金古上宿屋台
金古上宿屋台胴幕
(8) 町指定無形民俗文化財
保渡田諏訪神社の獅子舞
(9) 町指定史跡
保渡田薬師塚古墳
伝・箕輪城主長野業盛の墓
愛宕山古墳
(10) その他の文化財
史跡関係
石造物関係
美術工芸・文書・樹木
(11) 群馬町郷土芸能保存会
4 文化団体

第5章 治安・行幸啓
第1節 治安体制と警察
駐在所・交番
交通問題・交通取締
消防団
群馬町防災計画(震災・治安)
相談所・通知通達
兇悪事件
保護司
人権擁護委員

第2節 消防と災害
1 群馬町消防団・広域圏消防分署
群馬町消防団の発足
常備部の設置
群馬町分署の発足
2 自然災害
風水害
凍霜害
冷害・寒害・早害
火山爆発
地震
雹害

第3節 行幸啓

第6章 宗教
第1節 現代の神社神道

第2節 宗教結社
神道修成派群馬天正稲荷講社
神道修成派群馬諏訪稲荷講社
神習教堤ヶ岡講社
神習教天仁政講社
西光寺薬師崇敬会
天台宗寺門派護国説教所

第3節 新宗教
天理教
救世真教
創価学会

第4節 キリスト教
日本基督教団群馬町教会(伝導所)
群馬キリストチャペル(群馬キリスト集会)
エホバの証人王国会館

群馬町の歴史年表(近代現代)
 

掲載日 平成29年6月12日 更新日 平成29年7月25日
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