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『まんがみさとの歴史』

刊行情報

A5版 本文252ページ 平成7年刊行

目次

原始・古代

榛名山の噴火と裾野の形成
狩猟生活の広がり
農耕の始まりと山ろくの開発
古墳時代前期とクニ
古墳時代後期と渡来人の活躍
榛名山・二ツ岳の噴火
律令制と新文化の伝来
荘園と武士の形成

中世

新しい力・武士時代の始まり
長野氏と箕輪城
箕輪城の攻防
乱世の信仰と石幢の建立
井伊氏の領内整備

近世

箕輪から高崎への移城
街道の発達と関所
変わる領主とモザイク支配
検地と年貢
宗門あらため
開発の努力と争い
さまざまな自然災害に耐えて
さまざまな庶民文化と主な人々
民間信仰と石神・石仏
民俗芸能
明治への足おと

近代・現代

近代化への苦悩
中の秣場騒動
新しい村の誕生
戦中・戦後の生活
箕輪実業中等学校
農業の育成と農林大学校
戦後の農地改革
学制改革
相馬ケ原演習場
中部用水と鳴沢湖
利根川の水利用・群馬用水
自然災害
町村合併と箕郷町の成立
産業構造の変化
ほ場整備事業
箕郷町の交通
文化・スポーツに活躍した人々
生活文化のいろいろ
箕郷町町民憲章

資料編


掲載日 平成29年6月12日 更新日 平成29年6月13日
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